成山堂書店NEWS

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 ・2012.1.24 「世界鉄道探検記3−辺境をたずねて−」を発行しました。

  ・2011.12.27  東日本大震災とこれからの水産業」を発行しました。

 ・2011.12.15 「交通論おもしろゼミナール7 交通のビジネスモデルと戦略」を発行しました。

 ・2011.12.13 「極地研ライブラリー 未踏の南極ドームを探る」を発行しました。

 ・2011.11.14 「生鮮水産物の流通と産地戦略」を発行しました。

 ・2011.10.24 「世界で一番わかりやすいヘリコプター工学」を発行しました。

 ・2011.09.21 「ホントに緑は猛暑を和らげるか」を発行しました。

 ・2011.09.02 「進展する交通ターミナル―鉄道駅・港湾・空港―」を発行しました。

 ・2011.07.13 「船切手の世界」を発行しました。

 ・2011.06.14 「江戸前のさかな−食文化の足跡をたどる−」を発行しました。

 ・2011.06.10 「しらせ−南極観測船と白瀬矗−」を発行しました。

 ・2011.05.18 「コインの水族館」を発行しました。

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 ・発行予定が決まり次第アップいたします。

 

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・2012.1.27
 【成山堂書店水産瓦版 発行しました】

 イセエビ研究の最前線レポート/ベルソーブックスシリーズの魅力

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・2012.1.18
 【図書を贈呈しました】

 東日本大震災の被災地水産高等学校へ図書を寄贈。

 当日の様子をアップしました。


・2011.12.6
 【新卒採用について】
 
2013年の新卒採用を開始しました。

・2011.11.29
 【イベントを開催しました】

 「交通ブックス118 電車のはなし−誕生から最新技術まで−」の著者を囲んで語り合う会

 当日の様子をアップしました。


 ・2011.11.2
 【海技試験問題解答に関するお詫びと訂正
 このたび、弊社発行の「最近3 か年シリーズ 一級〜三級海技士試験問題(航海)(機関)平成
 24年版」に誤りがあることが判明いたしました。このような事態を発生させたことにより、お客様
 に多大なご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

 弊社では、再発防止策を講じ、お客様の信頼回復に全力で取り組む所存です。誤りのありまし
 た書籍は、下記の通りです。お手数ではございますが、該当箇所を訂正のうえ、お使いください
 ますようお願い申し上げます。

 最近3 か年シリーズ 平成24年版 (20/7〜23/4)
 @ 一級海技士(航海) E 一級海技士(機関) F 二級海技士(機関) G 三級海技士(機関)


 ・2011.11.2

 「Mathematicaによるロボットアーム解析入門」ご購入のお客様へ

 解析プログラムのダウンロードアドレス変更のお知らせ。

 ・2011.10.18
  【イベント】 「交通ブックス117 蒸気機関車の技術史の著者を囲んでの懇談会」のページをアップしました。

 ・2011.10.13
  「南極観測船と南極の自然を知る本」を紹介します

 ・2011.10.12
  【イベント】 「千葉県船橋港で南極観測船「しらせ」一般公開」に行ってきました。

 ・2011.09.05
  成山堂書店の社員ブログがスタートしました。
   「成山堂書店の専門書アドバイザーと編集者が綴るブログ」

 ・2011.08.30
  お詫びと訂正
  弊社発行の、
   「自衛官採用試験問題解答集 平成23年版」(平成23年7月発行)
   「自衛官採用試験問題解答集F高等工科学校生徒対策問題集」(平成23年8月発行)
  におきまして、解答表記の抜けがございましたのでお詫びして訂正いたします。
  詳細は以下をご確認ください。
   自衛官採用試験問題解答集平成23年版正誤表
   高等工科学校生徒対策問題集(H22,23)正誤表

 ・2011.08.19
   【イベント】 「コインの水族館の著者、木谷浩さん」がトークショーを行いました。


 

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集合写真SM.JPG海上保安大学校

女子学生のみなさん

現役の海上保安大学校生に学校の魅力から将来の夢まで、さまざまな海上保安大学校生の「今」を聞きました。将来、日本を支える海上保安官を目指す彼女たちへのインタビューは必読! 

つづきを読む>>>

3111.gif海上保安庁

第二管区海上保安本部
次長 大久保安広様

救難現場へのサポートやさまざまな調整を行う第二管区海上保安本部次長。映画「海猿3」では時任三郎が好演している。現救難課長に海難救助の本質を聞いた。

つづきを読む>>>

★読者からの声(愛読者カードより)★

card-amenokagaku.jpg気象ブックス015 雨の科学−雲をつかむ話−

雨の科学であると同時にそれは、水の科学でもあるのだと感じました。
雲の中でのすべての運動(というか、起こっていること)が、地上や
生命の移りかわりに、ふと重なるように感じました。
止まっている雲は決して止まってはいないと。
空を見上げるたびに、たくさんの事が見えてきます。
(Hさん) 


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