悪くなる前に交換を。

こんにちは、営業グループの大杉です。

昨日、自宅でストックしている食料、主にレトルトですが在庫を確認していたらけっこうあったんですよね。非常時の食料としてストックしていたのですが、賞味期限がもうすぐ切れるものがいくつかあって、最近はそれを夕食で食べています。気が付いたら賞味期限切れていることもあるので、万が一の時に役立つよう日頃から管理が必要ですね。

ということで本題へいきたいと思います!

先ほどの「管理」ということにもつながってくるのですが、先日、愛車N-WGNカスタムのエンジンオイルの交換を行いました。いつも3000kmに一度、交換しています。本当は5000kmまで距離を伸ばしても良いのですが、軽自動車はオイル容量があまりないので劣化が早いので早めに交換するよう心がけています(たまに5000kmまで距離を引っ張ってしまうことがありますけど)。

もちろん、5000kmまで走った後に交換でも問題ないのですが、オイル関係はエンジンのコンディションを左右する重要なものになるので、早めに交換することで良い状態を維持し続けることができます。

車にはエンジンオイル以外にもミッション関係のオイルやブレーキフルードといったオイルがありますが、私の場合はミッション関係は15000km~20000kmに一回、ブレーキフルードは1年~1年半に1回変えるようにしています。

劣化し続けるまで使い続けると車にもよくないですし、点検時に交換するものが重なって大きな出費となることがあります。メンテナンス費用を分散させるためにも、早めに交換をしています。

大事にしている車を乗り続けるために、早め早めの交換は重要ですよ。

ということで、車好きな方の参考になればと思い今日はこんなブログを書いてみました。

ではでは~。