親にとって子どもはいくつになっても子どもなんだな。

こんにちは!
営業グループの大杉です。

先日、愛車N-WGNカスタムのホイールを変えました。16インチから15インチへダウン。見た目重視で16インチにしたものの、乗り心地がずっと気になっていて、インチダウンしました。おかげで少し乗り心地もよくなりました。

あ、今日はハナキンだ!ちょっとウキウキな気分になります。

ということで、そろそろ本題にいってみましょうかね。

実は何年もの間、親と疎遠になってしまっていました。それぞれの考えの違いや行き違いがあって、仲直りしたいなと思っても素直になれず、お互い言い合ってばかりでだんだんと連絡を取らなくなってしまいました。

最近、あることがきっかけでまたやり取りをするようになり、「今までごめんなさい」の意味も込めて、母の日にお花をプレゼント、父の日には好きなお酒をプレゼントしました。とても喜んでくれて嬉しくなりました。

先日、実家に帰る機会があったのですがその時も「元気そうでよかったわ。安心したわ。」と言ってくれたのです。母親も父親も今までと同じように接してくれて、母親は「何か食べたいものがあったらリクエストしてな」と言ってくれました。

今までひどいこともしてきたのに、本当に申し訳ないことをしたなぁってとても反省しました。私には2人妹がいるのですが、妹たちも「元気そうでよかったわ」と言ってくれたのです。本当に嬉しかった。

何年たっても親にとって子どもは子どもで、どんな時でも味方になってくれる強い存在なんだなってそこで改めて感じました。仲直りできてよかったなぁって思います。

このブログを読んでいる方で、親や兄弟と疎遠になっている方がいましたら、ぜひ連絡を撮ってみてはいかがでしょうか。どんな時でも味方になってくれる強い存在です。そんな親をこれからも大事にしていきたいと思っています。

ということで、今日のブログはここまでにしたいと思います。