こんな時だからこそ、「本」に少し目を向けてみませんか?

こんにちは、営業グループの大杉です。

今、色々と不安な状況になり、気軽に外へ出られない状況となっていますね。このブログ記事を読んでいる皆さんも、家で過ごすこと多くなっているかと思います。

そんな時に、出版社としては「本」に目を向けてほしいなぁって思うんです。私は最近、ピアノの練習ばかりで買った本を読めていない「積読」の状況になっていますが、この週末は、ピアノの練習の合間にちょっとでも読もうかなと思っています(本格的に練習を始める前は、朝から晩まで読むこともあったのですが・・・)

本は一つのテーマに沿って著者が「こういうことを読む人に伝えたい!」という熱い思いで書いているので、その思いを本から感じ取れるのも読書の魅力の一つかと思います。

あ、ちょっと短い記事になりましたけど、とりあえず「本」読んでみませんか?