海事代理士試験を受けた方から届いた嬉しい声

こんにちは、営業グループの大杉です。久々にブログをアップです。

最近はTwitterの発信ばかりでブログまで手が回っていませんでしたが、ブログでも本のことや自分のことをしっかりと皆さんにお伝えしていきたいと思います。

ということで、本題に移りたいと思います。

最近、TwitterのDM経由でこんな嬉しい声が届きました。

7月頃に「海事代理士受験のためにどういったものを揃えればいいのか?」「船舶法に出てくる総トン数計算書のひな型が載っている書籍はありますか?」と海事代理士試験に向けて色々とお問い合わせをいただいていました。

あ、ちなみに海事代理士とは船の登録や検査申請、船員さんに対する労務に関する業務を船舶所有者や海運会社からの依頼で代わりにその業務を行う人のことです。「海の行政書士」とも言われています。ちなみにナニワ金融道でも海事代理士が出てくる回があります(僕はその回を見たことがありませんが)。

で、僕はお問い合わせを受けて「こういうものがあると良いですよ♪」と、オススメの書籍などをご案内しました。それから、数か月経ち「そういえば以前お問い合わせいただいたあの方、海事代理士の試験どうだったかなぁ」と思っていた矢先にDMが届いたのです。

こういうお言葉をいただくと本当にうれしいですね。営業をやっていて良かったと思えた瞬間でした。Twitterでは、日頃、本のことや自分の趣味のことなど色々と発信していますが、今回の事例のように「大杉さんに問い合わせれば何かわかるかも」と頼ってもらえる存在でありたいです。

これからもがんばっていきますよ~。

ということで今日はここまで。