なんとなく始めた「気合いの一缶」でしたが・・・。

なんとなく始めた「気合いの一缶」でしたが・・・。

こんにちは、営業グループの大杉たかしです。
毎朝、バスに乗る前に「気合いの一缶」と称してこんな感じでツイッターにアップしています。

 

 

最初は、ツイートで色々な発信をするにあたってネタに困って始めました。自分としては「とりあえず発信」のつもりで毎日やっていたのですが(たまにさぼっていましたが)、数ヶ月くらいしてから僕をフォローしている方から

「いつも毎朝のコーヒーのツイート見てますよ」
「コーヒーのツイートで毎朝元気もらってます」

実際にお会いした方からは

「あ、コーヒーの人!」

って言われたり、先日は業界関係の人に

「コーヒーのツイート見てますよ。タイムラインに大杉さんがたくさん出てきますよ」

なんて言われました。

こんなことを狙ってやっていたわけではないですが、結果的に自分をイメージ付けるツイートとして良かったのかなと思っています。
ちなみに土日は缶コーヒーではなくドリップコーヒーです(笑)

 

こんな言葉をいただくともう止められないですね~。

このツイートの反応で感じたことが一つあります。それは「イイネの数以上に見ている人がいるということ」です。先述の、出版業界の人から言われたのも普段はイイネをしていない人なんですが、あ、イイネしていない人もたくさん見ている人がいるのねぇ~って思いました。

ツイートの反応の結果としてイイネの数が気になりますが、今回の出来事でイイネの数以上見ている人がいることがわかったので、毎朝のツイートもそうですが、自分のことや仕事のこと、本のこと、もっとたくさんのことを知ってもらうために発信していかなきゃなって感じました。